あしかがフラワーパークの大藤
5月10日にあしかがフラワーパークの大藤を撮りに行ってきました。
平日の夜に行ってきたので空いてましたが、風があって藤が揺れる揺れる(^^;
借り物のマクロレンズで撮るぞーって行ったのですが、マクロレンズの出番はほぼなしだったという…orz
5月10日にあしかがフラワーパークの大藤を撮りに行ってきました。
平日の夜に行ってきたので空いてましたが、風があって藤が揺れる揺れる(^^;
借り物のマクロレンズで撮るぞーって行ったのですが、マクロレンズの出番はほぼなしだったという…orz
最近、ネットをやっていて重要だと感じているのは「情報をどのように検索するか(何を読むか)」より「情報をどれだけフィルタリングするか(何を読まないか)」だと思います。
前者はGoogleなどの検索エンジンです。どちらかというと後者ですが、前者も含まれるのがFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアです。
Googleはそれこそ星の数ほどのWebから自分の欲しい情報を効率的に探し出す手段。多数から少数を導き出すのが効率的、効果的だから普及しました。
逆にFacebookやTwitterはゼロから始まる。お友達もフォロワーもゼロからクリックして情報を積み上げていく。これは「何を読むか」と「何を読まないか」両方をある意味一度にやっている操作です。
ソーシャルメディアにとって重要なのは数を積み上げることじゃないと思います。
インターネットはとても広大ですが、自分たちがやっていることはその情報量を扱いきれないからこそのフィルタリング、その時代その時代で新しいツールが生み出されている状況なんだという視点で見ると面白いですよ:-)
ググってもあまり日本語の情報が出てこなかったので備忘録代わりに書いておきます。
状況
確認
結果
3月17日、18日に足利市内のあしかがハーヴェストプレースにて写真展を開催します。(詳細)
日々、ツイッターやフェイスブックを見ていると「あ、こんなところ地元にあったのか」「この場所はこんな風に写真に写るのか」と思うことがあります。スマートフォンやソーシャルメディアが使われることで以前よりみんなの手元には他の人に見せると「へー、面白い」「これ、どこで撮ったの?」という写真が保管されていると思います。そこで、写真展をやったら面白いんじゃないかと思い、開催します。
ケータイやスマートフォン、もちろんデジタルカメラで撮ったものもOKです。サイズはいつも印刷しているL版でも、それ以下でも、プリクラサイズでも構いません。
みんなで飾ってわいわい楽しみませんか。参加費無料です。
詳細はだがね組ホームページをご覧ください。
足利市の伝統行事「節分鎧年越」を足利テレビでUstream中継したいなぁと思ったのが2月2日の晩です。相変わらず直前の思いつき行動が多い(笑)まずは中継地点にいつもお世話になっている通二丁目の浜田さんに連絡しました。「いいですよー」とお返事。いつもありがとうございます。
その後、「直前の問い合わせでも大丈夫かなぁ」と思いつつ市役所のお問い合わせフォームから連絡、翌朝(イベント当日)の朝、市役所から「主催者に問い合わせてOKを貰った」とお返事を頂きました。
少なくてもこの早さはお役所仕事ではないと思います。観光交流課のみなさん、ありがとうございます。
「初めて見た」「久しぶりに見た」等々、中継の反応があって良かったです。節分年越の録画はこちらです。
あしかがフラワーパークのイルミネーション最終日に写真撮影に行ってきました。
最終日ということもあってか、フラワーパークにはリア充さんたちがたくさんいらっしゃいました。私が結婚した頃もイルミネーションはやっていましたが、こんなに華やかではなかったような。今の人がうらやましい(笑)
いやー、寒かった寒かった。カメラ用の手袋が欲しくなりました。来年は子供たちを連れて行ってこようと思います。
去る1月19日に足利市民活動センターで講演を行いました。
【開催日】
1月19日(木) 午後7時~9時
足利市民活動センター【趣旨】
いま、さまざまな分野において、「協働」という言葉が注目をされています。
特に、まちづくりの取り組みの中では重要なキーワードとなっています。
地域の課題解決に向けて、行政だけでは解決できない、また、市民だけでも解決できない課題がある時、相互の持ち味を出し合い、WIN-WINの関係のもとで、協力し解決していくケースが増えています。
今回は、足利において、新しいカタチで、お互いの信頼関係をもとに、新しい価値を生み出していく「協働」の実践をされている方々にお集まりをいただきました。
ぜひ、ご参加ください。
(足利市民活動センターホームページより抜粋)【講師】
山田雅俊(だがね組代表)
増子春香(だがね組)
Facebook/Twitterでお知らせしたところ足利市内外から参加頂きありがとうございます。
だがね組を作って1年半くらいの成果が今回の講演でお伝えできたと思っています。毎週、足利テレビで司会をやることで話し方も以前に比べて上達しました。
講演の中でお話しした「足利はソーシャルメディア(Twitter,Facebookなど)と相性が良いのでは」という部分に興味、共感を持って頂いたようで機会があればまたお話しできれば良いなと。
1月17日の足利テレビは足利市立美術館で現在開催されている展覧会「足利市制90周年記念 没後20年 足利が生んだ心の詩人 相田みつを特別展」をご紹介しました。
ゲストは足利テレビ初登場の足利市立美術館の大森館長です。
足利出身の著名人である相田みつをさんを紹介するということで私は終始緊張・・・。録画を見直すと反省点もありますが、大森館長がとても参考になるお話をしてくださっています。
足利市立美術館へお越し頂く前に是非足利テレビの録画をご覧ください。
明けましておめでとうございます・・・と書くには少し遅い今年最初のブログです。
1月19日(木)午後7時から足利市民活動センターにて「協働の新しいカタチを考える講座 第一回 ツイッターで新しいつながりを創る」という題目で講演を行います。ツイッターと書いてありますが、フェイスブックも含めたソーシャルメディアについてお話します。最初はツイッターやフェイスブックとはどういうものなのかという説明に多くを割こうと思っていたのですが、参加者の方も身近に感じてくれる足利という視点で掘り下げてお伝えできれば良いなと。
今回は手も機材も足りないのでUstreamでの中継は行いません。中継する内容だと思いつつ・・・すみません(^^;
【開催日】
1月19日(木) 午後7時~9時
足利市民活動センター【趣旨】
いま、さまざまな分野において、「協働」という言葉が注目をされています。
特に、まちづくりの取り組みの中では重要なキーワードとなっています。
地域の課題解決に向けて、行政だけでは解決できない、また、市民だけでも解決できない課題がある時、相互の持ち味を出し合い、WIN-WINの関係のもとで、協力し解決していくケースが増えています。
今回は、足利において、新しいカタチで、お互いの信頼関係をもとに、新しい価値を生み出していく「協働」の実践をされている方々にお集まりをいただきました。
ぜひ、ご参加ください。
(足利市民活動センターホームページより抜粋)【講師】
山田雅俊(だがね組代表)
増子春香(だがね組)【参加費】無料
【お問い合わせ先】
足利市民活動センター
TEL 0284-44-7311
ようやく年賀状の印刷が終わり、一息ついたところです。
今年は公私ともに忘れられない一年になりました。次女が生まれ我が家はいっそう賑やかな毎日です。
震災の影響がどこまで続くか先行きは不安ですが、311以後にソーシャルメディアが見せた可能性について前向きに考えられる年になったと思います。
足利テレビの活動をきっかけに秋に市民会館にて行われた協働フォーラムでのパネリストを務めさせて頂きました。年明けにも講演があります。来年も足利テレビは「地域情報発信のお手伝い」という目的をマイペースに進めていこうと思います。
「よいお年を」この言葉がこれほど心に響く年はなかったと思います。今年一年ありがとうございました。